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    <title>い　ろ　な　ぶ　り</title>
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    <description>tsubaki rocka</description>
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    <title>4月27日</title>
    <description>二度目の就職をしました。就職に関する試験とか面接などがあるたびに、ただ幸せになりたいと思っていました。初任給で新しい筆を数本買いました。新しい筆は少し扱いが難しいけど、今まで引けなかった線が引けます。その他の筆も、紙におろした瞬間ふわりとした感触がして...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<br><img src="http://naburi.img.jugem.jp/20120428_2203874.jpg" alt="syukatsu.jpg" class="pict" height="800" width="601"><br><br>二度目の就職をしました。<br><br>就職に関する試験とか面接などがあるたびに、ただ幸せになりたいと思っていました。<br><br>初任給で新しい筆を数本買いました。<br>新しい筆は少し扱いが難しいけど、今まで引けなかった線が引けます。<br>その他の筆も、紙におろした瞬間ふわりとした感触がして、穂先に自分の血が流れていく<br>ような、あたたかい感覚をおぼえました。<br>わたしは良い筆というものがどういうものなのか知らないけれど、この筆はきっと良い筆<br>だと思います。信頼できる筆だからです。<br><br><br>信じるとか、信頼できるという感覚は、どれもとても素敵な感覚です。<br>きっと、毎日そればかりを持って生きられることが「幸せ」ということなのだろうと思います。<br><br><br>
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    <dc:subject>イラスト</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-28T03:30:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>椿六花</dc:creator>
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    <title>3月20日</title>
    <description>&amp;nbsp;

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<br><div class="jugem_theme"><img src="http://naburi.img.jugem.jp/20120321_2177916.jpg" alt="itsukanoonna.jpg" class="pict" height="800" width="657"><br><br>&nbsp;

<br></div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>イラスト</dc:subject>
    <dc:date>2012-03-21T04:33:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>椿六花</dc:creator>
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    <dc:rights>椿六花</dc:rights>
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    <title>出口入口展</title>
    <description>　２月１４日から２月２６日まで名古屋の栄にあるギャラリーイントラートにて『出口入口展』に出展していた。テーマのある展示も自分以外の作家さんと並ぶ展示も初めてでとても緊張したけれど、とても良い経験をさせていただくことができた。　出展した作品はまず、一周目...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<div class="jugem_theme">　２月１４日から２月２６日まで名古屋の栄にあるギャラリーイントラートにて『出口入口<br>展』に出展していた。テーマのある展示も自分以外の作家さんと並ぶ展示も初めてでとても<br>緊張したけれど、とても良い経験をさせていただくことができた。<br><br>　出展した作品はまず、一周目の「出口」用に、『少女は来た道を忘れ、』。<br><br><img style="width: 600px; height: 451px;" src="http://naburi.img.jugem.jp/20120315_2174031.jpg" alt="syojo_blog.jpg" class="pict"><br></div>&nbsp;

<br>　　455×333mm<br>　　木製パネル・アクリルガッシュ・墨<br><br><br><br>　二週目の「入口」には、『女は行く末を知る』。<br><br><img src="http://naburi.img.jugem.jp/20120315_2174030.jpg" alt="onna_blog.jpg" class="pict" height="451" width="600"><br><br>　　455×333mm<br>　　木製パネル・アクリルガッシュ・墨<br>　<br><br><br>　今自分が立っているところはまさに出口と入口の中間地点であると感じていた。<br>　実年齢とは違う部分で抱えた「少女」は記憶を失くし、今後向き合うべき「女」は先を見<br>据えて打震えるが、踏み出すことを止められない。<br>　未来のことは分からないというが、果たしてそうだろうか。女の行く先には、分かってい<br>ながら進むしかない、という局面が多くあるように思う。あまり書くと野暮になるので書か<br>ないが、結果が分かっていながら決断する事の多さにめまいを覚える時がある。それは、少<br>女の頃の憧れを一蹴するほどの現実としてこの身に迫って来る、切っても切れぬ宿命だろう。<br><br>　１４日から二日間名古屋に行くことができ、イントラートの方ともお話させていただく事<br>ができた。他の出展者の方の作品を拝見することもでき、とても楽しい時間を過ごした。<br>　夜はイントラートの方に教えていただいた手羽先居酒屋で手羽先に喰らい付きながら、絵<br>を描いていなかったらここでこうしてはいなかったのだなと思った。わたしは家にいるのが<br>一番好きだし、内向的なところがあるので、滅多に旅行をしない。でも、絵とか、食べ物と<br>か、着物とか、お城とか、好きなものがある心と身体で旅に出るとすごく面白いんだと思っ<br>た。人と話したり、知らなかったことを知ったり、なんだかとても興奮した。<br>　内向的なことをしているはずなのに、人と話す機会が増えて、話すことも増えて、不思議だ<br>なあと思う。こんなことなら、もっと素直に絵を描いて暮らしていればよかった、とか。<br>　<br>　今回の作品に関して、ブログやツイッターでも有り難いお言葉をいただき、とてもあたたか<br>く、また刺激的な二週間を過ごすことができました。<br>　ご覧下さった方々、応援して下さった方々、ほんとうにありがとうございました。<br><br>　次回の展示は未定ですが、今度こそ着物を着て自分の絵と並びたいです。<br><br>　<br>　ギャラリーイントラート<a href="http://www.intro-art.com/" target="_blank">http://www.intro-art.com/</a>
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    <dc:subject>展示</dc:subject>
    <dc:date>2012-03-15T01:05:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>椿六花</dc:creator>
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    <title>さくら</title>
    <description>たくさんのものが身体の上をかすめていって、たくさんのものが心臓を通り抜けていきます。春がきますね。</description>
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<br><img src="http://naburi.img.jugem.jp/20120225_2161636.jpg" alt="sakura.jpg" class="pict" height="800" width="534"><br><br>たくさんのものが身体の上をかすめていって、<br>たくさんのものが心臓を通り抜けていきます。<br><br>春がきますね。<br><br><br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>イラスト</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-25T16:34:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>椿六花</dc:creator>
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    <dc:rights>椿六花</dc:rights>
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    <title>デザインフェスタとわたし</title>
    <description>　１７時過ぎ、あと２時間で閉会という頃、通路の人通りも少なくなってきた。座っていた椅子を畳んで、床に敷いた風呂敷の上にあぐらをかいた。静かな自分のブース、明るい音楽が流れる向かいのブース、往来の人の足元。大袈裟だけれども、死ぬんなら今だ、と思った。自分...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<br><br><img src="http://naburi.img.jugem.jp/20111117_2087212.jpg" alt="df3_m.jpg" class="pict" height="226" width="300"><br><br>　１７時過ぎ、あと２時間で閉会という頃、通路の人通りも少なくなってきた。<br>座っていた椅子を畳んで、床に敷いた風呂敷の上にあぐらをかいた。静かな自分のブース、<br>明るい音楽が流れる向かいのブース、往来の人の足元。大袈裟だけれども、死ぬんなら今だ、<br>と思った。自分はこのために生まれてきたなあ、この静かで勝手な興奮が、自分の心身に<br>とって一番の喜びなんだと思った。<br><br>　デザインフェスタのことはなんとなく知っていた。<br>　でも、学生の頃は絵から遠ざかっていたし、社会人になってからは土日を自由には休めな<br>かったこともあり、行くこともなかった。それが去年、長い長い人生の夏休みを強引にもぎ<br>とって、そこからいろんなことを始めたりダメになったりまた始めたり、ジタバタしながら、<br>２０１１年１１月１３日、ビックサイトで自分の描いた絵を展示していた。自分でつけた自<br>分の名前で呼ばれながら。<br><br><img src="http://naburi.img.jugem.jp/20111117_2087211.jpg" alt="df2_m.jpg" class="pict" height="226" width="300"><br><br>　自分が何をするのが好きで、何をしたら喜ぶのか、何となくは知っていた。でも、きちん<br>とそれを確かめたことはなかった。事情があって少ししかブースにいることができなかった<br>けれど、とにかくこの日はわたしにとってとてもとても象徴的で、大切な一日になった。夏<br>休みのもぎとり方には今でもしかめ面をする他ないけれど、そこから一年の間の自分には本<br>当に驚いている。２６年間生きてきた中で、一番自由で、面白くて、何より物事を自分で決<br>めた、そういう一年だったと思う。<br><br>　デザインフェスタ当日は外せない用事ができてしまったので、イベントに慣れていて、わ<br>たしの事を良く理解してくれるういのたんに無理を言ってお留守番をしてもらった。中学の<br>同級生で、この頃よく遊ぶようになった友人。こんな日が来るとは正直思っていなかった。<br>彼女の都合がつかなかったら、参加は中止にするつもりだった。<br>　<br>　両親には始めから終わりまでとにかく手伝ってもらって、迷惑をかけた。これまで展示な<br>んてしたこともなければ、こういうことを一緒にしてきた友達もいなかったから、準備に入<br>ると一人で頭を抱えるばかりだった。どうしたらいいか分からなかった。大道具は日用大工<br>の得意な父とその友人達に助けてもらって、当日はアングルを使って立派な壁を建てられた。<br>母も、ちょっと体調の優れない時だったけれど、当日が楽しみだ、設営が終わったらいろん<br>なブースを回るんだと、ずっと楽しそうに応援してくれて、たくさん手伝ってくれた。<br>　子供の頃は割とよくできる子で、大学も望み通りのところへ入り、曲がりなりにも就職を<br>して、ずっと落ちぶれずに行くはずだった娘が突然転落していく様子を見るのは本当に辛かっ<br>ただろうし、今もおんぶに抱っこで申し訳ないのだけれど、ブースまで会いに来てくれた人<br>たちと話すわたしを、両親は少し離れたところから嬉しそうに眺めていた。朝ビックサイト<br>の駐車場に着いたときに父が言った、「頭のおかしい娘がいなかったら、こんな日はこなかっ<br>たな」という言葉が妙に嬉しかった。そうだね、わたしもこういう両親がいなかったら、こ<br>んな日を手に入れることはできなかったよ。<br><br><img src="http://naburi.img.jugem.jp/20111117_2087210.jpg" alt="df1_m.jpg" class="pict" height="226" width="300"><br><br>　生きていると苦しいことや間違いや後悔ばっかり湧いてくる。けどそれはほとんどいつか<br>の自分が選択して生んだものばかりなんだと思う。何がきっかけになるか、そんなの分から<br>ないけれど、いつだって何かを選んで、決めて、未来に投げている。そして、嬉しいことや<br>発見や前進を得られるかどうかは、きっと今この瞬間の自分にかかってる。いつかの自分が<br>やったヘマを、今この瞬間の自分なら挽回できるかもしれない。あの時やらなかったことを、<br>今の自分なら試すことができる。ダメでも次の瞬間の自分がいる。たくさんやらずにきてし<br>まったことがあるから、これからいっぱいやってみたいと思う。きっと、前の自分の尻拭い<br>をしたり、立ち止まりながら生きていくんだと思う。そういうのが怖くてこれまで避けてき<br>た事ばかりだから。<br><br>　デザインフェスタの話から逸れてしまったけれど、デザインフェスタ自体はもちろん、自<br>分で出展を決めて資金をひり出して（時間だけは腐るほどあったんだけど）、憧れていたイ<br>ベント当日を迎えられて、その上大成功だったっていう事がとにかくエキサイティングで、<br>お婆ちゃんになったらこの話ばかりを延々繰り返すようになるんじゃないかなってくらい衝<br>撃的だったんです。<br><br>　本当にいろんな人の支えがあってできた事だし、かなり強引で迷惑をかけたんだけど、あ<br>りがとう、わたしはとっても楽しかったです。<br><br>　５月のデザインフェスタに一緒に行ってくれて、六花ちゃんならできるよと背中を押して<br>くれたバスちも、本当にありがとう。ああしたいこうしたいと言うだけの支離滅裂な話をひ<br>たすら聞いてくれた彼にも感謝。<br><br>　ツイッターやすこんぶさんでわたしを知って会いに来てくれた人たち、通りすがりに足を<br>止めてくれた人たち、本当にありがとう。とても嬉しかったです。<br><br><br>　またお目にかかれる日を楽しみに、良い絵を描けるよう健やかに暮らします。<br><br><br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>デザインフェスタ</dc:subject>
    <dc:date>2011-11-17T04:54:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>椿六花</dc:creator>
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    <title>webサイトができました</title>
    <description>&amp;nbsp;新webサイト「tsubakirocka」ができました。http://tsubakirocka.info/リンクして下さっていた方はお手数ですがリンクの変更をお願いいたします。やっとこさ使えるようになったDreamweaverと、にわかHTML知識でなんとか形にできて、ほっと胸をなで下ろすと共に、心...</description>
<content:encoded><![CDATA[
&nbsp;新webサイト「tsubakirocka」ができました。<br><a href="http://tsubakirocka.info/" target="_blank">http://tsubakirocka.info/</a><br><br>リンクして下さっていた方はお手数ですがリンクの変更をお願いいたします。<br><br>やっとこさ使えるようになったDreamweaverと、にわかHTML知識でなんとか形にできて、<br>ほっと胸をなで下ろすと共に、心機一転がんばろうと思いました。<br><br>だいぶきちんと作れてるはずなので、不具合はそんなに無いと思うのですが、もしお気づきの<br>点があれば教えて下さいね。IEでは見られていないので、そこでの動作は不明です…。<br>MacでFirefox、Chrome、Safariは問題なく動きました。<br><br>まだ始めたばかりだけど、Webサイト制作の勉強をして本当に良かった。<br>何かを作っているとき、完成させるとき、これほど嬉しいことはないなって思います。<br><br>これからも、もっともっといろんなことをやってみます。<br><br><br><br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2011-11-08T07:53:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>椿六花</dc:creator>
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    <dc:rights>椿六花</dc:rights>
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    <title>10月1日</title>
    <description>日付変わってますけども、今日は10月1日です。秋ですね。お魚が食べたいし、着物を着たいです。このところ夕方の空がとても綺麗だし、気温も良い塩梅になってきました。きっとあっという間に冬になるのだけれど。</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://naburi.img.jugem.jp/20111002_2044099.jpg" alt="半裸.jpg" class="pict" height="592" width="800"><br><br><br>日付変わってますけども、今日は10月1日です。<br>秋ですね。お魚が食べたいし、着物を着たいです。<br>このところ夕方の空がとても綺麗だし、気温も良い塩梅になってきました。<br>きっとあっという間に冬になるのだけれど。<br><br><br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>イラスト</dc:subject>
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    <dc:creator>椿六花</dc:creator>
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    <dc:rights>椿六花</dc:rights>
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    <title>おちる</title>
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おちるわたしを遠くから見てるだけおちるわたしを遠くから眺めてる唇がふるえる瞳が焦げてしまう終わらぬ夜を巡りましょうわたしたち思う存分混ざってしまって存在しないものになりましょう見えないものを集めて全ての人の呼吸に想いに命にわたしたちの姿があらわれま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://naburi.img.jugem.jp/20111001_2043196.jpg" alt="おちる.jpg" class="pict" height="647" width="600"><br>

<br><br>おちるわたしを<br>遠くから見てるだけ<br>おちるわたしを<br>遠くから眺めてる<br><br>唇がふるえる<br>瞳が焦げてしまう<br><br>終わらぬ夜を巡りましょう<br>わたしたち思う存分混ざってしまって<br>存在しないものになりましょう<br><br>見えないものを集めて<br>全ての人の呼吸に<br>想いに<br>命に<br>わたしたちの姿があらわれますよう<br><br>きちんと終わっていくために<br>身体を使って仕舞いましょう<br>ふたりで世界を産みましょう<br><br>わたしのこどもたちが　またあなたを生んでくれますから<br><br><br>
]]></content:encoded>
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    <title>おんなのこ</title>
    <description>&amp;nbsp;

</description>
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&nbsp;<img src="http://naburi.img.jugem.jp/20110928_2040987.jpg" alt="ストール.jpg" class="pict" height="800" width="566"><br><br><br><div class="jugem_theme"><a href="http://jugem.jp/theme/c88/3312/" target="_blank"><br></a></div>

<br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>イラスト</dc:subject>
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  <item rdf:about="http://naburi.jugem.jp/?eid=131">
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    <title>おんな</title>
    <description>「或る断絶」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー近頃、遮断したいことがいっぱいあって危険な感じがします。遮断をしてる最中に待っててくれるものや良い方向に変わってくれるものなんてこの世には存在しないので、遮...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="http://naburi.img.jugem.jp/20110915_2028686.jpg" alt="おんな.jpg" class="pict" height="800" width="566"><br><br>「或る断絶」<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br>近頃、遮断したいことがいっぱいあって危険な感じがします。<br>遮断をしてる最中に待っててくれるものや良い方向に変わってくれるものなんてこの世には存<br>在しないので、遮断なんてしてると大抵のものはその隙に姿を変えて新たなストレスの種とな<br>り、世界を破壊しにかかってきます。その先にあるのは新たな遮断です。<br>どんなに憎いことがあっても、どんなに煩わしいことがあっても、戦わずして逃げ切ることは<br>できなさそうです。<br><br><br>おうちに鳩サブレが10羽来たので1羽ずついただこうと思います。<br>鳩サブレはいいなあ、罪がないなあ。<br>わたしは袋の中で割って、頭から食べるタイプです。<br><br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>イラスト</dc:subject>
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    <title>眼鏡</title>
    <description>秋が来るはず</description>
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<img src="http://naburi.img.jugem.jp/20110912_2025466.jpg" alt="megane2.jpg" class="pict" height="700" width="800"><div class="jugem_theme"><br><br><br><img src="http://naburi.img.jugem.jp/20110912_2025465.jpg" alt="sugao.jpg" class="pict" height="700" width="800"><br><br>秋が来るはず<br><br></div>
]]></content:encoded>
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    <dc:date>2011-09-12T01:57:00+09:00</dc:date>
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    <title>くだものたち</title>
    <description>&amp;nbsp;

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